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2011年5月17日 (火)

垂井の曳山祭り

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5月4日にkenさんと垂井宿の亀丸旅館に泊まった日は垂井宿の曳山祭りで垂井の町は車が入れずに難儀しました

メインの子供歌舞伎は明智光秀の舞台でしたが歌舞伎にサッパリ疎いので内容がいまいち分かりませんでした

歌舞伎に興味はあっても見る機会も無し・・・
歌舞伎と文楽はかなり見たいのですが、文楽は大阪まで行かないと・・・
歌舞伎は分かりません・・・

だいたい自分が知ってる狂言の知識は落語から(´∀`o)
落語で狂言を扱った演目は本能寺をはじめ数々あります
義経千本桜、もちろん仮名手本忠臣蔵などは落語の名人たちの演目で・・・特に八代目 林家正蔵,師匠の演目で・・・
義太夫は枝雀師匠の寝床や桂川連理柵のお半と長右衛門・・・

一時はまじに大阪国立劇場に文楽を見に行こうと思っていたのですが・・・
いつものパターンで(´∀`o)

って事で続く・・・
何を言いたいのか自分でもサッパリ分かりません(´∀`o)

 

 

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コメント

マサヒさん
こんばんは、
ほんまにタイミングよく子供歌舞伎見られてラッキー
でした。
歌舞伎て見たことがないので、たぶんはじめてでした。
こんな祭りがあるんだなてびっくりしました。
しかし子供の名演技、泣くところは・・・あまりにも
うまいのいで思わず笑ってしまいました。

投稿: ken | 2011年5月17日 (火) 23時42分

kenさん

確かに名演技で思わず笑ってしまいましたね
子供の演技だと笑みが漏れてしまいます
あれ以来、またも文楽に興味を持ってきましたが文楽のDVDは高すぎて買えないです

今週末は霊仙山にもう一度行こうと思っています

投稿: マサヒ | 2011年5月18日 (水) 20時34分

マサヒさん、こんばんは。

中々、不気味な位な迫力で撮れている写真ですね。
衣装も化粧も本格的で凄いです。
先日の小松で見た時も思いましたが、
地元衆というか旦那衆というか、
時間は勿論、金を出す心意気が無いと、
このような立派なお祭りは成り立ちませんよね。
文化的な事にお金を惜しまないというのは、
土地柄なのでしょうね。
福井人には・・・どちらかと言うと、そういった気概は無いです。^^

投稿: Fumi | 2011年5月18日 (水) 21時17分

Fumiさん
ストロボ容量が小さいので不気味になりますね(^-^o)
衣装も本格的でお金がかかっていますね
親御さんは大変だと思いました
岐阜はお金をかける所ですね
福井は違いますか・・・
土地それぞれでしょうが福井の文化は好きです
北陸の湿気った暗い感じがたまらなく好きですよ
特に湖北から敦賀や舞鶴の感じが良いですね

投稿: マサヒ | 2011年5月18日 (水) 21時44分

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