« 森昌子様のDVD | トップページ | 妙法ヶ岳から両界山 »

2014年3月21日 (金)

郡上の山は雪

今日は休むつもりだったが I君に郡上の現場の下見に付き合わされた
って言っても本当はドライブ
特別仲が良いから山県の「みの屋」にカツ丼を食べに行くため(´∀`o)

 

26_3_21_3

郡上は雪だった
寒いし現場は予定通りには入れそうも無い
下見を終えて山県市の「みの屋」にI君に連れて行ってもらったら・・・
休み・・・
楽しみにしていたが・・・

って事で誠龍

26_3_21_2

今日の誠龍は特別に混んでいた
一時間近く待った
カレーラーメンはいつも以上に濃厚でスープと言うよりはカレーだった

 

26_3_21_1

激辛飯が凄かった
I君が・・・
「マサヒさん あれあれ!!」
誠龍の親父の盛り付けているのを見たら・・・
猛烈な量と赤い唐辛子の量
I君の味噌飯も凄い量で彼は汗をかいて食べていた
自分も激辛飯の辛さと量に始めてギブアップしかけた

親父!! やりすぎだわ(゚∀゚)

 
 
 
 

にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村

|

« 森昌子様のDVD | トップページ | 妙法ヶ岳から両界山 »

コメント

私も山県市の「みの屋」に行ってみたい一人です。

何かいつも近くを通るのにすっかり頭の中から消えていて
こうして誰ぞがおっしゃると気がつく次第です。
(マサヒさんは何食ってみたいですか?)
郡上は雪でしたか(゚m゚*)暦の数からすると最後のあがきですね。
インド人と韓国人はどうしてケツの穴痛く成らないか不思議です。

*本物のカーボンはコレですね。(本職TOYOTAは内作してますね)
http://www.youtube.com/watch?v=yqbUEFP9pBw
繊維の品質と焼きの具合が肝だと聞いております。
(噂じゃコレ以下は中華製を叩いて買った素材使いらしいです)
車系の技術屋さん曰く、
自転車のカーボンパーツって怪しく無いですか?って聞かれます。
BSのは多分RYOBIがらみだから物は良いと思います。
(BSのゴルフクラブのシャフトはリョウビ製←釣り竿ノウハウ)
あと中部圏のカーボン業界は以下です
http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=0fSsapEHDMsJ&p=%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0+%E5%BC%A5%E5%AF%8C+%E9%A3%9B%E5%B3%B6+%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%B3&u=www.pref.aichi.jp%2Fcmsfiles%2Fcontents%2F0000047%2F47879%2Fgaiyo.pdf#search=%27%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0+%E5%BC%A5%E5%AF%8C+%E9%A3%9B%E5%B3%B6+%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%B3%27

投稿: HaaLeechu | 2014年3月21日 (金) 22時59分

HaaLeechuさん

ユーチューブ 45分ぐらいの長編ですね
夕食を終えてからユックリ見ます
自転車のカーボンはカーボンメーカーは東レや三菱レーヨンでしょうが作っているのは中華ばっかりでしょうね
BSはメリダだと思い込んでいました
カーボンフレームは疑いだすときりがないですね
金属フレームの方が安心できるんでしょうか
自分的にはBSとスペシャライズドの高いフレームとピナレロの高いフレームは良いものであって欲しいと思っています

味仙の台湾ラーメンやアサリを食べると翌日穴の穴が痛くなりますね(^-^o)
誠龍も一緒です
でも止められませんね

投稿: マサヒ | 2014年3月22日 (土) 17時33分

まさひさん
おはようございます。
これがラーメン!!ほどんどカレー!!
らーめんが申し訳なさそうにある。
げげ唐そう・・・
とうがらしの唐さの苦手な自分には無理だな・・
金曜日の夜は雪がふってましたね
北陸道がチエーン規制になってました、ちょうど
新名神では雪が横殴りにふっってました。
寒いのもこれでおわりでしょうね

投稿: ken | 2014年3月23日 (日) 11時58分

けんさん

とても美味しいラーメンです
辛いのが平気だといっそう美味しいですよ
唐揚げがたくさん入ってカレーら麺と思えないです
寒さが何時までも続きますが流石に終わりでしょうね
もう春らしくなって欲しいです

投稿: マサヒ | 2014年3月23日 (日) 14時25分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 森昌子様のDVD | トップページ | 妙法ヶ岳から両界山 »