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2015年10月22日 (木)

仮想キャンプ

27_10_22_1

キャンプをするとなると車で身近のキャンプ場
例えば栃の実荘や粕川キャンプ場
登山のテントは有るが狭すぎるので現実的には2人用のテント
マットはモンベルの空気のがあるが空気を入れるのが面倒でサーマレストが欲しい
コッフェルはモンベルの登山用で充分に間に合うので要らない
ストーブは登山のプリムスとMSRが有るので要らない
要らないがドラゴンフライが欲しい
テーブルは安いアルミの小さなのが欲しい これは4000円もしないので直ぐ買える
昔オートキャンプしてた時のスノーピークのタープもコールマンのクーラーボックスも友人にやってしまった
大きすぎたので惜しいとは思わない
ビールを数缶入れる小さなクーラーボックスと小さなタープが欲しい
焚き火 これならファイアボックスが欲しいがアマゾンでは取り扱ってない
国内で取り扱ってないので買えない
シュラフはシュラフカバーともで持っているので要らない
こう考えると必要な物は本当に必要か分らない様な物ばっかり
キャンプといってもソロキャンプで酒を飲んで摘みもコンビニで買ってキンドルを読んで寝る
だから何時でも出来ると思うがねぇ・・・
要らない物まで要るとして買ったら可なりの出費になる
今更ねぇ・・・
寒い時期ほどキャンプに向いてるってね

 

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コメント

キャンプながいことしてません。
以前谷川岳に上るときとか平標山に登るときに
駐車場にテント張って寝るのがパターンでした。
妄想というか40年ほど前にキャンプ
テントは三角屋根、ペグを打つ、きれいに張るのに苦労する、そして重たい。マットは3つに折り畳みの1000円のやつ、ストーブはホエーブス、コッフエルで味噌汁を
作り飯盒でごはん炊く、おかずはボンカレーと缶詰(日水の焼き肉缶 ほてい焼き鳥缶 )シュラフはその頃の新素材のダクロン、ジュースは粉末ジュースを飲んだ。
なんか懐かしくないですか・・

投稿: ken | 2015年10月25日 (日) 21時10分

kenさん

キャンプ道具を買っています
テントはダンロップで買いました
ゴアライトではユックリキャンプは無理ですから
アルミの小さなテーブルも買いました
後はマットをサーマレストで買うだけ
あえてブログには書いていません
キャンプやってからブログアップです
だけど仕事でkルカなぁ
昔のキャンプ道具
懐かしいです
今 その道具でキャンプするのは洒落ていますね
缶詰は今もありますね

投稿: マサヒ | 2015年10月26日 (月) 20時35分

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