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2018年7月27日 (金)

佐藤垢石と徒然に

30_7_27_1
 
佐藤垢石のタヌキ汁を読み終えた
青空文庫をキンドル化した佐藤垢石の全集だから長い
でも読み終えた
釣りと山の事や食べ物
昭和の中期の記事だが面白かった
キンドルで200円もしなかった
値打ちだね
この本は絶対に再読するだろう
山女の話が最高だったね
嫁を迎えて二年目で行方不明になる男性の家系
最高に面白かった
 
写真は高木貞治の本巣の なんだったかな で 見てきた
数学は一般人には分らないと断定していた
同感だった
写真はネイピア数
数学をやり出してからどれ位経っただろうか
数学超入門って本を数年前に買ってほかって置いた
微分ぐらいまでは一回は読んでいた
今年になって仕事が目一杯働く程ではなく頭を使う時間が多くなった
体を使う時間が少なくなって相対的には余る
構造力学を手に触れてみると数学の世界
微積分から数学に手を付け直してみた
だけど数学は全て関連していて三角関数、指数、対数etx
結局はネイピア数や指数関数の微分や二項定理に嵌っている
数学をやり出してからどれ位経っただろうか
数学超入門って本を数年前に買ってほかって置いた
微分ぐらいまでは一回は読んでいた
今年になって仕事が目一杯働く程ではなく頭を使う時間が多くなった
体を使う時間が少なくなって相対的には余る
構造力学を手に触れてみると数学の世界
微積分から数学に手を付け直してみた
だけど数学は全て関連していて三角関数、指数、対数etx
結局はネイピア数や指数関数の微分や二項定理に嵌っている
佐藤垢石も高木貞治も昭和初期の人
だけど平成も終わりに近いが二人に勝っている人ってどれだけいるの

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